昨年は心ある方々に大変お世話になりました。
知人関係でお仕事を貰って首の皮一枚、生き抜くことが出来ました。
満身創痍の状態からスタートして、旧知の人間とのつながり、また守護霊や目に見えない力に守られていることを実感し、それらに多大な感謝を抱くために必要な年だったように思います。
すごい漠然ですが、今年は前進の年となる気がいたします。大きな流れの兆候を感じます。ウサギ年がウサミと似ているせいかも。時々こんなことを言い出しますが、いたって真面目なので、どうか温かく見守ってください。
何通か送られてきた年賀状返さないでごめんなさい。マイペースにものすごくいい感じのものを作ってますので勝手ながらお待ち頂くよう願います。
訳あって1月3日に一瞬だけ帰省しました。
どストレートの母親の髪が実は癖っ毛だった、と美容師さんに告知されたそうです。
髪質が全く同じなので、じゃあ、僕も癖っ毛だったんだと。28年目にして判明したんですが、母親にしてみればその比じゃないわけで。
言って見ればどーでもいいことだけど、実はB型だと思ってたのがO型だったとか、実の父親ではなかったとか、苦手だと思っていた干しブドウも昔ウサギの糞を食べたのがトラウマだったとか、そういうことってあるもんなのかなー。何かないかな―。

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